徐々に数字の表示速度が短くなっていくようにしてみました。ある程度まで短くなるとそれ以上短くなりませんが、永遠にゲームは続いていきます。失敗するときがこのゲームの終了です。
1つの枠には0~9の数字が表示されています。これを0~3までにしたり他の文字(アルファベット)とかが出るようにもして試してみたのですが、おもしろさは変わらなく感じたのでやめました。数字が出るという単純な方が良さそうです。

ここでは見えませんが、実は難易度の設定も作ってみました。 枠の数、つまり一度に表示される数が変わります。当然、多い方が難易度が高いです。一番難しいのは記憶力も必要なので難しすぎるかもしれません。

短期記憶で調べてみると数字の記憶は7個くらいらしいです。このアプリではその限界の7つまで出すつもりです。難しいですが、記憶のトレーニングにもなりそうです。