FreelyApps

個人によるアプリ開発の日記です。アプリの収入だけで生活できるようになるのが目標です。UnityでAndroid向けのゲームアプリを作成しています。


    アプリ『トランプ・ジン・ラミー』を公開しました。
    Android/iOS https://goo.gl/PYKFYG

    カテゴリ: 自作アプリ

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    『トランプ・神経衰弱』を作るのにかかった時間は約23時間でした。

    AIの作成も簡単だったので時間はあまりかかりませんでした。神経衰弱はめくられたカードを正確に記憶していくだけで強くなれるゲームです。AIはめくられたカードを記憶していき、ペアにできるものがあったら取るというだけでそれなりに強いです。

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    8/24に『トランプ・神経衰弱』をリリースしました。
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    神経衰弱をやったことがない人は少ないと思います。ひっくり返したカードをなるべく覚えて置き、同じ数字のカードをそろえていくというゲームです。
    めくったカードがたまたまそろうという運もありますが、神経衰弱はほとんど実力によって勝敗が決まります。特に枚数が多いほどその差は現れます。

    とりあえず4x4の16枚でアプリは作成しました。短時間で遊べることと16枚程度(取っていくため16枚すべてを覚えるわけでもない)ならすべて記憶できると思ったからです。

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    上の動画は最強レベルのコンピュータ(めくったカードはすべて覚えています)と対戦して勝ったところです。ちょっと記憶を思い出すまでに時間がかかりすぎていますが、めくったところをすべて覚えていけば勝つことができます。自分の番で確実に取れない場合、わざと既にわかっているところをめくるのも有効です。

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    UnityChanRunの紹介動画をアップロードしました。
    既に配信済みのアプリですので、興味を持った方は遊んでみてください。そこそこ難しめに作ったので、意外と手ごたえがあるはずです。
    アプリのダウンロード先





    ステージ1を実際に遊んでみたところを撮影しました。
    動画では3つ目の星がついていませんが、これは撮影時に切れてしまったみたいです。実際にはコインを取らずにいけば3つ目の星が付きます。

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    『ソリティア・ピラミッド』を作るのにかかった時間は約29時間でした。

    AIの作成の必要がなかったのでそれほど時間はかかりませんでした。
    ソリティアを作るのは初めてだったので、少し処理の方法を今までと変えてみました。

    Startとイベントをコルーチン化して全部の処理を底に入れました。無限ループを作り、そこで状態を変えて処理を分岐させているようになっています。コルーチンで毎フレーム行う処理もしているため、途中でアニメをさせたりすることが簡単になりました。

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    7/19に『ソリティア・ピラミッド』をリリースしました。
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    ソリティアというのは一人用のゲームという意味なので、ソリティアは色々あります。
    ピラミッドはその名の通りピラミッド状に並べたカードをすべて取り除くことが目的のゲームです。
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    足して13になるカードを取り除くことができます。13は単独で取ることができます。
    配置の運が大事ですが、そこそこ取り方も重要です。

    手札を再使用せずに遊ぶ場合は成功率は1%もいかないほど難しいです。成功したらよほど運がいいと思います。

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    『UnityChanRun』を作るのにかかった時間は約45時間でした。

    仕組みを決めつつ、作るのに時間がかかったのとステージの作成に半分以上の時間がかかりました。ステージクリア型のゲームなので、ステージを作り試してみて修正するということに時間をかけるというのが正しいと思います。

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    6/13に『UnityChanRun』をリリースしました。
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    以下の動画を見ればどんなゲームかわかると思います。
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    プレイヤーが自動で走っていくゲームで、タップするとジャンプができます。障害物をよけてゴールまで進めばクリアという2Dのランゲームです。
    20ステージを作成しました。(少ないようですが後述する理由により、40ステージ分くらいの量になっていると思います。)

    ゴールした時に条件を満たせば星が3個まで付きます。
    1.ゴールする
    2.コインを全部取る
    3.コインを取らない

    2と3の条件は正反対なので、完全にクリアするためには最低でも2回ステージを遊ぶ必要があります。コインを取ろうとするのと避けていくのは、全然違った印象になるでしょう。

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    『トランプ・ジン・ラミー』を作るのにかかった時間は約67時間でした。

    メルドの判定とどこで仕掛けるのかを調整するのが大変だったと思います。メルドは大きく分けて2種類あります、グループシークエンスです。どちらもポーカーハンドにあります。グループはスリーカードとフォーカード、シークエンスはストレートのことです。シークエンスは何枚でもいいので最高10枚まであります。

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    ジン・ラミーを知らない人が多いでしょうから、簡単な説明動画を作成しました。これを見れば全部わかるというわけではないですが、ゲームの目的や基本的な遊び方はわかるようになっていると思います。

    YouTubeとニコニコ動画にアップした紹介動画を載せておきます。内容は同じですので、お好きな方をどうぞ。
     
     

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    3/25に『トランプ・ジン・ラミー』をリリースしました。
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    「ジン・ラミー」というトランプゲームがあってそれが遊べるアプリです。
    ジン・ラミーを知っているという人は少ないと思うので軽く説明すると、世界三大トランプゲームの一つでアメリカで発祥したゲームです。日本ではあまり有名ではないですが、世界的には有名なゲームです。
    2人で対戦するゲームで手札の点数を相手よりも低くすることを競います。カードの数字がそのまま点数(絵札は10点)であり、メルドと呼ぶ組に入っている場合は0点になります。メルドを作っていくことでゲームが進行していきます。メルドは同じ数字3枚以上か同じスートで連番の3枚以上の組です。
    10点以下になったら勝負をかけれます。点数の差が得点となるので、なるべく早くに勝負をかけると良いです。
    相手の点が自分よりも低いと負けになりボーナス点も払わなくてはなりません。そんなわけで勝負をかけるタイミングが重要です。
    点数を下げて、ここだという時に勝負をかけるゲームです。

    言葉で説明すると長くなるので、見てもらうか遊んでもらったほうがわかると思います。一回の勝負の動画を載せておきます。
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    合計得点が100点(アプリでは初心者向けに50点もあります)超えると勝ちになるので、逆転が多くなります。

    説明のための動画とか作ったほうがわかりやすそうですね。これだけでわかったらすごい。

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